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神宿 塩見きら、作詞に込める“ありのままの自分”と創作への熱量「SNSに可愛い自撮りを上げたから動員が増えるとは限らない」

2020/05/24 に公開

神宿が、新曲「Erasor」を5月16日にリリースした。同曲は、一ノ瀬みか、塩見きら、小山ひなによる神宿初のユニット曲。4月16日にリリースした「在ルモノシラズ」に続き、従来のイメージとは異なる壮大なバラード曲が誕生した。

同曲では、塩見きらがコライトで作詞に参加。彼女が手掛けた歌詞パートには、2019年4月29日に神宿に加入してから約1年、その中で生まれた悩みや葛藤がそのまま言葉として表現されているという。

ソロ活動の一環でアニメのコラムをメディアに寄稿するなど、文章に関わる仕事も行っている塩見きら。「在ルモノシラズ」でも作詞を経験した彼女が、今回どのようなプロセスで「Erasor」の歌詞を書き上げたのか。

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