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つばきファクトリー 山岸理子と岸本ゆめのが明かす、前進続けるグループが目指す先「アイドル界でのポジションを確立したい」

2020/10/01 に公開

 2015年にハロプロ研修生ユニットとしてスタートしたつばきファクトリーは、メジャーデビューこそ結成から2年を要したものの、その年の『日本レコード大賞』最優秀新人賞を受賞するなど着実に結果を残してきたグループだ。個性の強いメンバーが多いハロー!プロジェクト所属グループの中では比較的落ち着いた印象に見られがちな面も持ち合わせるが、「低温火傷」や「意識高い乙女のジレンマ」などに代表されるハイクオリティな楽曲群は、グループのファンのみならず一般の音楽ファンからも高い評価を得ている。また、新型コロナウイルスの影響で中止になってしまったとはいえ、今年春にはグループ初となる単独ホールツアーも予定されていた。9人の少女たちは、確実に前進を続けている。

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