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NGT48中井りか ムード歌謡引っさげ地元凱旋、新人演歌歌手並みの勢力プロモーション

2017/12/04 に公開

新潟を拠点とするAKB48の姉妹グループ・NGT48は、12月6日(水)に2ndシングル『世界はどこまで青空なのか?』をリリースする(レーベル:アリオラジャパン)。

そのtype Bに収録されている、中井りかとロス・インディオスによる『抱いてやっちゃ桜木町』は、中井りかの出身地である富山県にある歓楽街・桜木町を舞台にしたムード歌謡だ。

これに伴い、本日12月2日に、富山県でプロモーションを行った。

“りか姫”としてグループ内でも異彩を放つ中井りかが、アイドルの楽曲とは一線を画すムード歌謡を引っさげ、地元・富山に凱旋。新人演歌歌手ばりに富山県内を1日かけてドサ回り。NGT48の2ndシングルの表題曲『世界はどこまで青空なのか?』とともに、自身のソロ曲『抱いてやっちゃ桜木町』を、地道かつ積極的にPRに挑んだ。

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